https://news.yahoo.co.jp/articles/fe2245d2466f06f7519b23277e6fda3e293cc7b7
2軍の移転より先に親会社の移転を先にしてほしいものです。
2030年代前半ってだいぶ先だね。
他のスポーツ選手の一流プレイヤーが沢山トレーニングをしている豊田市付近が良いような気がします。
ドラゴンズの選手が普段どのように練習しているのか、どのような私生活を送っているのかまでは分かりませんが、試合を見に行ったりアスリートと交流することで普段から良い刺激を沢山得られるのではないかと思います。
後、愛知でドラフト候補を多く輩出しているトヨタ自動車や中京大との練習試合も組みやすいメリットもあると思います。
さっそく、2軍本拠地誘致に積極的な自治体が、現れたようですね。
https://dnomotoke.com/archives/20251128181529/
愛知県内だけではなく、岐阜県・三重県の自治体も立候補というニュースが出ていますね。
どこのチームも約30自治体が立候補しています。
お正月休み中、他球団がどのように公募しているのか調べてみましたが、ファイターズは事業費の一部を自治体に負担してもらうようです。
お正月中に記事が出ていましたが、ファイターズ・ホークスはお金を掛けて球質まで実際に投手が投げる球と同じに出来る最新の設備を取り入れるようです。ダルビッシュ選手や山本選手のようにどの球でも決め球となるような投手をシュミレーションしながら練習が出来れば打者の技術も上がると思うので設備にもお金を掛けられるような予算を組んで欲しいです。
予算、立地などドラゴンズがどこを重視するのか公募条件を見てみないと分かりませんが、2026年前半に公表されるようなのでどのような条件で、どこの自治体が立候補するのか楽しみです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/68d9d789dc0a933162216093a90e5c147827617d
立候補したいという自治体が増えてきました。
今の所、尾張地方が多くて知多・三河地方が少ない印象です。
ドラゴンズが求める思い当たる条件・・・
①6ヘクタールよる余裕のある土地の広さ・形・伐採や埋め立てなど大規模な造成が必要かどうか
②土地の価格(ホークスは20年間無償)
③土地を買うのか借りるのか(官地か民地か)
④お客さんのアクセス
⑤バンテリンドームまでのアクセス
⑥2軍の遠征先へのアクセス➕対戦チームのアクセス
⑦1軍昇格した時の遠征先へのアクセス(飛行機も含めて)
だと思いますが、ドラゴンズは民間企業なのでお金を出してくれているスポンサーへの配慮もあるかもしれません。
他球団の動きです。
ホークス(公募により筑後市へ移転済み・土地20年間無償)
ファイターズ(4自治体と協議中・事業費の負担を求める)
イーグルス(移転予定・10万ヘクタールの土地)
マリーンズ(公募により千葉県君津市へ)
タイガース(尼崎市へ移転済み・事業費145億円)
ベイスターズ(同じ横須賀市内に移転済み)
スワローズ(公募により茨城県守谷市へ)
ホークスが公募してから2軍施設の移転が一気に加速しました。
地域と協力しながらスポーツ・野球人口を増やせるような担いを行いながら、特に18歳から25歳の寮に入っている時期に、1アスリートとして、最高の練習施設と練習に集中出来る環境が整う場所を選んで欲しいです。