松井に代わって金丸がWBC出場だそうです。名誉な事だけど緊急招集には複雑です。
実績のある杉山選手・西口選手か先発タイプで複数イニングを繋いでいくなら才木選手か大関選手だと思っていましたが、プロで実績があってもボールやピッチクロックに合わず練習試合や予選ラウンドで結果が出ないと、点差が開かない限りアメリカラウンドでは投げられないのであえて実績の少ない金丸選手が選ばれたのでしょうか。後、井端監督や吉見コーチが直接見る機会が多かった事、普段先発をしている選手の方が1カード飛ばすだけなので中継ぎより所属チームへの影響が少ないという配慮もあったかもしれませんね。
大谷選手はもちろんダルビッシュコーチや菊池選手などアスリートとしての能力だけではなく意識や練習の取り組み方まで超一流。多くの事を吸収してドラゴンズに帰ってきて欲しいです。
本大会では、大量点差でないと投げない、とは書かれているが
WBC期間中は、日本で使用している玉に触れるわけにはいかないでしょうから、
それから調整すると、開幕には間に合わないかもしれませんね。
バンテリン開幕投手になるかな?と思っていたのですが…。
(パノラマAの後ろの方でしたが、なんとか開幕戦チケット押さえられました)
当然、宏斗も無理でしょうから、開幕6戦先発ローテをどうするか?
開幕投手は調整が順調な大野投手として、マラー、3戦目誰にする?
バンテリンで、柳、松葉、中西?
ボールも変わるしコンディショニング作りにも大変かと思いますが侍JAPANのメンバーとして戦うことは金丸投手にとっても大きな財産になるかと思います。
背番号は「21」が空いているから「21」になるのかな?
高橋宏投手もいると言うのは金丸投手にとっても心強いですね。これで最年少は金丸投手になるわけですが高橋宏投手とともに将来はドラゴンズの中心選手になっていくわけですから色々と勉強して未来の大エースに育ってもらいたいですね。
今度の金土はドームでドラゴンズと侍JAPANの試合を観戦に行くので金丸投手、高橋宏投手の侍JAPANのユニフォームを見られるのが楽しみです。
ちなみに前回の2023年は2カード目の3戦目(全体の6戦目)に高橋宏投手が先発(スワローズ相手に6回1失点で勝利投手)していますので今年もその辺になるのではないでしょうか?
まだ1ヶ月以上ありますが開幕カードのカープ戦は柳投手、大野投手、松木平投手、松葉投手、マラー投手の中から3人と予想し、オープン戦次第では中西投手の先発もあるかと予想します。
今後のオープン戦での仕上がり具合に注目ですね。
これで金丸の開幕投手は無くなったね。宏斗金丸は2カードか3カード目に投げるんだろうね。2カード目の巨人戦は宏斗金丸中西の3人でいってほしいね。
まずは怪我無くWBCを戦い金メダルを日本に持ってきてほしいね。
金丸投手の侍JAPANでのユニフォームは「24」だそうですね。左腕で「24」というと元カープの大野豊さんのイメージが強いかな。
背番号「24」の金丸投手も似合いそうですね。
明日明後日とドームへ観戦予定だけど“金丸グッズ”は間に合ったのかな?