おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照先
アイコン [アイコン参照]
暗証キー (英数字で8文字以内)
画像認証 (右画像の数字を入力) 画像認証
文字色
Re: 2022ドラフト情報Part1 投稿者:ロデム 投稿日:2021/10/11(Mon) 21:28 No.447

来年のことを言うと鬼が笑いますが(笑)今年のドラフト会議も終わったので立てておきます。情報がありましたら、またコメントお願いしますね。

今年(2021年)は補強ポイントでもある、長距離砲の外野手を3人指名することができました。今から来季の活躍が楽しみですね。

不足気味の即戦力左投手も石森投手の交渉権を獲得しましたが、石森投手の独立リーグでの成績を見てビックリ!

36試合2勝1敗19S 36回1/3 15四球 63三振 1.73

独立リーグとは言え、奪三振率は驚異の15.6です。

今から楽しみしかありませんね。

来季は二塁を守れる選手が補強ポイントになるのかな?

個人的には愛知県出身で高校時代(大阪桐蔭高)には根尾選手とともに甲子園で活躍し、春夏連覇の立役者になり、現在立教大で活躍する山田健太選手に注目しています。
本人もドラゴンズファンだそうですし、六大学での実績も申し分ないですからね。

打てる二塁手ということで他球団からも注目されるかと思いますが、2年連続で“健太選手”の獲得といきたいですね。


Re: 2022ドラフト情報Part1 投稿者:あばれる君 投稿日:2021/10/11(Mon) 22:17 No.448

ロデムさん、みなさま、関係者のみなさま、大変お疲れ様でございました。

今仕事が、終わりやっと結果をみることができました。今年は他球団の動向が読めないため、2位鵜飼はどうしても欲しかったという、評価だったんだと思います。1、2位野手を指名したことは評価してよいと思います。
石森は評価の高かった選手でしたが、所属する火の国には、元寮長の松岡さんがコーチで今年までいたので、何らかの情報が入っていたのではと思っています。

来年は、立教の山田も良い選手ですし、地元だと名城大の捕手もバッティングが良かったと記憶しています、
あとは、林投手(西濃運輸)、二刀流の矢沢(日体大)あたりが注目選手でしょうか。

1年後ですが、1年1年が、毎年早くなっている気がします笑。年のせいでしょうか笑
本日はお疲れ様でした!


Re: 2022ドラフト情報Part1 投稿者:ドラタマ 投稿日:2021/10/12(Tue) 00:28 No.450

あばれる君さん。
お久しぶりです。

21年は注目の2位が鵜飼でホッとしています。正木も欲しかったですが、地元優先だったのでしょうね。個人的には満足です。しかし改めて野手人気の高さを感じたドラフトでした。楽天の2位の安田は驚きました。3位の前田と言い明らかに繰り上げですが、振り切れたドラフトには拍手を送りたいです。

個人の趣味で言わせてもらうと3位田村4位前川なら120点でした(笑)
それと日ハムですが達、有薗、阪口、畔柳、みんな高校生ながら潜在能力の非常に高い選手ばかりで粗削りでもあるので日ハムの育成の真価が問われるドラフトですが、今の時点では12球団でも一番目立つドラフトだと思いました。

来期は愛大の安田に続けと野口(名城大)沢井(中京大)が控えています。ともに長打力の兼ね備えた大型野手なので注目しています。
愛知リーグは投手に比べて野手の評価が低くこれまで低迷していましたが、安田に続く存在として注目していきたいです。
それにしても今年の今年の東海地区は来年に取っておいてもらいたいくらいの空前の当たり年でした。


Re: 2022ドラフト情報Part1 投稿者:あばれる君 投稿日:2021/10/12(Tue) 09:19 No.451

ドラタマさんご無沙汰しております。

楽天の打者中心の指名、ロッテの1位松川の指名には、びっくりしました。パリーグはDHもありますし、やはり、強打者の需要と育てていく自信も感じました。

ドラタマさんおっしゃるように、田村、前川はよい選手で、欲しかったですね。特に田村は高校生では、トップクラスで、すぐに木製にアジャストできそうな、ドラゴンズ向きの選手だったと思います笑

今年は中京圏のよい選手多過ぎたので(取り逃したという批判がこない)、思いのほか、地元の選手が少ない指名になったのかなって、考えています。

日ハムの指名は原点回帰、社会人大卒選手が思ったように、活躍しないのと、高卒の野村(ドラタマさんが評価されていた)、浅間とかが徐々に出たしたためのような気がします。

確か、OB森野がドラゴンズの若手は、最初から柵越えできる、選手が入ってこないと、嘆いていましが、今年はそれがないと想いますので、楽しみにしています。


Re: 2022ドラフト情報Part1 投稿者:アレックス・オチョア 投稿日:2021/10/12(Tue) 12:52 No.452

こんにちは。
私も来年は立教の山田選手を希望しますね。
根尾選手との二遊間が見れたらうれしいですね。
外野手を3選手取りましたので、来年は内野手をたくさん取ってもらいたいですね。

高校生では甲子園で活躍した京都国際の森下投手や近江の山田投手、打てる野手では早稲田の蛭間選手も注目ですね。


Re: 2022ドラフト情報Part1 投稿者:岡山っ子 投稿日:2021/10/12(Tue) 21:38 No.453

今日のスポニチに載っていた、来年の主なドラフト候補です。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/10/12/gazo/20211012s00001173098000p.html


Re: 2022ドラフト情報Part1 投稿者:ヴァン 投稿日:2021/10/13(Wed) 09:58 No.454

2022年に向けての早いスレ建てありがとうございます笑

2021年はまだ前評判の段階で中日のドラフトは点数が低いですが、個人的には野手を多く取ったので満足です。
個人的には素材型の大卒野手だと思ったので2位は正木選手でも良かったかなと思いましたが、このあたりは完全に好みかなと思いました。
あとは高校生の前川選手や田村選手が欲しかったですが、この辺は完全に高望みだったので次のドラフト候補に期待したいです。
あばれる君さんやドラタマさん、アレックスオチョアさんなどその他の方のチーム目線が面白くいつも楽しく見させていただいてます。
個人的にはバンテリンドームだから投手偏重というよりもむしろドームでも30発を打てるドラフト候補を。チームのコアとなりそうな選手を必ず指名してほしいなと思いました。
これだけ野手育成が下手な球団は他にありません。ドラタマさんの以前言われた、選手よりもコーチの育成という点も気になります。

来年も野手中心としてほしいです。


Re: 2022ドラフト情報Part1 投稿者:ドラタマ 投稿日:2021/10/13(Wed) 13:16 No.455

ヴァンさんこんにちは。
アレックス・オチョアさんこんにちは。
改めてあばれる君さんもこんにちは。

来期も山田(立大)、森下(中大)北村(中大)浅野(高松商)山田(近江)ら今の時点でも野手が充実しています。ここ数年の投手偏重ドラフトを解消するためにも来期も野手を優先してもらいたいです。
最近になって立浪新監督の新人事として片岡や中村ノリが噂になっていますが、大物を招聘したからと言って打線復活が無しとがられるとも思いません。これまでも落合、小笠原、立浪が指導しても打線復活は失敗に終わっています。

若手野手の育成に定評のあるカープを見てみると、45歳にしてコーチ歴17年の朝山に迎、森笠はいずれも10年近いキャリアの持ち主です。そして彼らはいずれも現役時代の実績が乏しい共通点があります。

コーチ人事だけ華やかな中日とは対照的じゃありませんか?
コーチも人の子で監督が変われば自分の首だと思えば、選手に寄り添うよりも監督やGMに寄り添う事を考えるでしょう。
急激に球団の体質を変えるのは無理だとしても、監督の交代に伴うコーチの変動は普通の球団並みに2~3名程度に留められるようにしていくべきだと思います。指導に継続性を求めるためにもコーチは最低でも10年は任せられるような方向で向かうべきでしょう。


Re: 2022ドラフト情報Part1 投稿者:アレックス・オチョア 投稿日:2021/10/13(Wed) 15:50 No.456

ドラタマさんこんにちは。

今年のドラフトが野手偏重だなんだと評論家が採点するサイトでいろいろ書かれていますが、結局4年前のドラフトで高校生右投手ばっかり取りましたので(石川翔、清水、山本)、その年齢層のバランスを考えれば、今年大学生の野手(外野手)ばかり3人も取ったのは、さほどおかしいことではないですよね。しかしこの年のドラフトで評判の悪かった高松が一軍定着しましたから、ドラフト時の評価なんて分からないものですよね。


Re: 2022ドラフト情報Part1 投稿者:ヴァン 投稿日:2021/10/13(Wed) 22:50 No.457

ドラタマさん

お久しぶりです。
ドラフトの素材だけみていた見ていた私の視点と違った皆さんの視点が大変面白いです。
これだけお金のない球団もないと思いますが、であるならば現状の打てる手として選手とコーチの育成もしくは球団の譲渡のどちらかであるべきですが、おそらく前者のほうが良さそうですね。

人を指導するのはまた人ですからコーチにも教える熟練度が必要ですね。
今年は良い素材型の野手を多くとったことと監督が変わるので人事はかわりますが、これが良い方向へ向くことを期待したいです。
コーチも長い目でみて育てるという意味でファンも少し我慢が必要ですね。打線に特効薬はなさそうですが、個人的には和田さんや森野さんあたりを期待したいです。
井端さんや投手コーチには山本昌さん、守備コーチには英智さんなど過去の渋い活躍した選手もいるので落合監督時代の仕事をしていた方も面白い人事かなと思います。


Re: 2022ドラフト情報Part1 投稿者:あばれる君 投稿日:2021/10/13(Wed) 23:26 No.458

ドラタマさんや、ヴァンさんもおっしゃるように、コーチの育成や長期的で一貫した指導は私も必要だと思います。

確かソフトバンクあたりは、選手間の指導は禁止だったと思います。
自分の手柄をあげたいコーチやOBが様々な角度から、勝手な指導されてしまうと、選手は悩んじゃうと思います。

私も学生時代打てないとき、色んな指導を受け入れて、余計に変な打ち方になってしまった記憶があります笑

チームとして指導する、一貫したスタイルが構築できれば、選手の迷いも少なくなると思います。よい打ち方に答えがないため、まずは、選手と対話し、納得して決めたことを腹くくって、努力することが1番成功の近道ではないかと。

これは、一般社会にも言え、私も若手をアドバイスするときは、気をつけなくてはと、書きながら、改めて思った次第です。

組閣はこれから、発表されると思いますが、期待して待ちたいと思います。


Re: 2022ドラフト情報Part1 投稿者:さん 投稿日:2021/10/14(Thu) 22:19 No.459

コーチの一貫性については、以前からドラタマさんが主張されてますし、確かになるほどと思いますが、道が困難に思います。

例えば今年2位指名した鵜飼選手などはそこそこ足はあるものの守備には難ありで、売りの打撃もコンタクト率が低くて長打力だけに特化したような選手で、では彼をどのように育成するのかは実に様々なプランが考えられますが、変に短所を改めようとするよりもとにかく長打力を活かすことが球団として彼に求めるものでしょう。
でも首脳陣が変わる度にそれぞれが独自性を出そうとすれば、当初の育成プランを変に変えてしまう可能性が高いです。


要するに球団として一貫性のあるビジョンを共有することが不可欠であり、実現させるにはやはり球団の体質から改善していかないと難しい気がします。


- YY-BOARD -