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Re: 2023ドラフト情報Part2 投稿者:ロデム 投稿日:2022/11/22(Tue) 10:09 No.1030

「2023ドラフト情報Part1」もレスが30に到達しましたので新たに「2023ドラフト情報Part2」を立てておきます。

「明治神宮野球大会」も佳境に入ってきましたが、来年の候補生(高校2年生、大学3年生)以外にも、再来年の候補生(高校1年生、大学2年生)も躍動しているようです。

高校生では先日の中日スポーツにも大阪桐蔭高の岐阜出身の二刀流"根尾2世"こと、境亮陽投手(外野手兼任)が大きく扱われていましたが、広陵高の1年生高尾響投手も小柄(172cm70kg)ながら好投手のようで、米村シニアディレクターが「広島の野村祐輔2世、球のキレと制球が抜群」とコメントしています。

明日の決勝戦では"根尾2世"VS"野村2世"が見られるかもしれませんね。

また大学2年生ではノーヒットノーランリレーに貢献した環太平洋大学の2年生徳山一翔投手の評価が高いようで、こちらも2年後にどのくらい成長しているか楽しみな選手です。


Re: 2023ドラフト情報Part2 投稿者:ロデム 投稿日:2022/11/22(Tue) 23:01 No.1031

本日の明治神宮大会“大学の部”では準決勝2試合がおこなわれ、第1試合では国学院大が大商大を6-2で降し決勝進出。

ドラフト候補生の上田投手は6回3安打5三振6四球3失点(自責点1)、また高投手は1回1/3を3安打1三振2四球2失点。

第2試合の明大VS名城大は5-1で明大が勝ち決勝進出を決めています。

ドラゴンズからドラフト2位で指名された村松選手は「1番セカンド」で出場して4打数1安打1三振、来年の候補生上田選手は二塁打を含む4打数2安打1盗塁、再来年の候補生宗山選手は4打数1安打(ホームラン)1打点とアピールに成功した模様です。

明日の決勝戦は“高校の部”が
大阪桐蔭高VS広陵高
“大学の部”が
明大VS国学院大
と楽しみなカードになりました。公式戦はこれが今年最後となりますが、ひと冬越えて選手たちがどのくらい成長しているのか楽しみですね。


Re: 2023ドラフト情報Part2 投稿者:ロデム 投稿日:2022/11/24(Thu) 18:06 No.1032

雨天で1日延期された明治神宮野球大会の決勝戦は"高校の部"では大阪桐蔭高が0-5から大逆転で6-5で広陵高を降し史上初の2連覇達成。

来年のドラフトの目玉前田投手はリリーフで登板し4回3安打7三振2四球無失点。ひと冬越えてどのくらい成長しているか楽しみです。

また広陵高真鍋選手もホームランを含む4打数2安打2打点の活躍。大舞台でも強そうですね。

"大学の部"では明大が国学院大を1-0で降し、6年ぶり7回目の優勝。ドラゴンズからドラフト2位で指名された村松選手は今日も1安打1四球でチームを牽引。頼もしい男がドラゴンズに加わりますね。


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